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2007年10月

「うんと言わせる社交術」アン・デマレイス

「うん」と言わせる社交術 (ヴィレッジブックス N テ 2-1)Book「うん」と言わせる社交術 (ヴィレッジブックス N テ 2-1)

著者:アン・デマレイス,バレリー・ホワイト
販売元:ヴィレッジブックス
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 人との会話を、様々なシチュエーションのカウンセリング形式で分析している本です。コミュニケーションに自信がある方も自分を見直せていいと思います。
 私は改善点だらけですね。


・ 人が社交に求める4つの贈り物
 評価されること
 相手との結びつき
 楽しい気分
 啓発されること
・ まずはほほえんで、相手の接触を歓迎する
・ とっかかりの会話はその状況を話題にする(天気など)
・ 相手の名前を覚えてすぐによびかける
・ 気楽に話せる話題をいくつか用意しておく
・ 男性は尊敬を求め、女性は共感を求めている


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「定時に帰る仕事術」 ローラ・スタック

定時に帰る仕事術Book定時に帰る仕事術

著者:ローラ・スタック
販売元:ヴィレッジブックス
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 最近定時に帰れてないですが、その原因はおそらく定時に帰るきまずさからでしょう。そんなサラリーマンは非常に多いのではないでしょうか。息苦しいものです。

 この本は何か構成がうまくない気がして、読むのに疲れてしまいます。なんか内容がかぶりまくってるような。要はMECEじゃないんですかね。

 以下、メモ。

・生きるために働くのか、働くために生きるのか
・まずは人生で一番大事なことを決める
・その次に目標を立て、ブレークダウンしていく
・ワーカホリックにならないよう気をつけよう
・ものごとをどうとらえるかは心次第(忙しくても前向きに)
・仕事中に他のやるべきことが思いついても、メモをとるだけにしろ


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「即戦力の磨き方」 大前研一

即戦力の磨き方 (PHPビジネス新書)Book即戦力の磨き方 (PHPビジネス新書)

著者:大前 研一
販売元:PHP研究所
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 大前大先生シリーズです。このお方の口調炸裂。時に出る経験談のスケールが大きすぎます(平然と国を動かしてますよね)。このレベルのお方だと嫌味にも聞こえず、すがすがしく読めます。
 
 磨き方というよりも、磨くための気持ちをもたらしてくれる本です。会社自体の未来も、先輩を見て自分の将来が見えない人などにスイッチを入れてくれます。

 以下、メモ。
・アメリカのビジネスパーソンは30代で完成し、40代で引退してカリブで暮らすのがアメリカンドリーム(私はアジアか沖縄)
・3種の神器は英語力、財務力、問題解決力
・ 英語に正しい発音なんてない(通じればいい、一人旅のときにうまい英語の奴なんていたか?)
・ ひたすらCNNをながら聴きしていろ
・ 財務力を磨くならまずは株の勉強をしろ
・金利0.1%で喜んでいるやつがプロとして活躍できるはずがない
・株の3原則
株の正確と常識を勉強する(ランダムウォーカーが私のおすすめ)
株を勉強する仲間を作る
世界を観る(ファンドマネージャーや、機関投資家のお金がどこに向かっているかを調べる。早く飛びつき、早く抜け出す、いつしかニュースを見て株に関連する勘が働くようになる)
・ 仮説にすぎないことを結論にするな(仮説は検証しろ)
・ 毎年テーマを決めて専門外のことを勉強(大前さんは専門書が書けるくらい)
・ 暗記中心の学校型秀才(まさに自分)だと分かっているなら、これまでの知識ややり方をリブートしろ(これが非常に難しい。一度自分を全否定するやりかたもある)。
・ 次の目的をはっきりさせて仕事に取り組む(会社の名刺が使えるうちに人脈を増やす)
・ 次の目的のために働いていると思えばやる気もでる(奨学金付会社留学だ)
・ ディスカッション能力はちいさいうちから家庭で築かれる(家でTVを見ながら会話をしているのではつかないし、団欒の時間がないのはもってのほか)
・ マッキンゼー式会議術(事実の裏づけがない発言をしてはいけない。学者の受け売りなども当然ダメ。発言の根拠を徹底的に叩く)
・ まずは家庭でディスカッションを(旅行先を決める、資産運用を決めるなどデータを集めて討論、検証)
・ 即戦力は常日頃からいつでも戦闘できるよう準備をしていれば、ついてくるもの(小沢征爾さんも当時の指揮官を越えると、日ごろから頼まれもしないのに練習してきたからチャンスを活かせ今があるのだ)
・ 孫正義「同じ世代がかったるいからこっちが楽だ」
・ 自分の「値札」と「名札」を磨け(一流企業に勤めているのがステイタスではない)
・そもそも日本のロウアーミドルは貧しくない(年収500万もあれば世界の富豪)、ただ使いどころが悪い。車、家など都会に居て必要などない。


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「実戦!問題解決法」大前研一

実戦!問題解決法Book実戦!問題解決法

著者:大前 研一,斎藤 顕一
販売元:小学館
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 今週は資格試験のため読書時間が思ったより取れませんでした。その結果もボーダーをさまよっています・・・

 この本は今の仕事の課題のために読んでいる問題解決本の中の1冊です。実戦の言葉通り、具体的なので一通り問題解決手法を習ったけど、具体的にどうすればいいのか分からない人にお勧めです。

 以下、メモ。

・ 原因と事象を混同するな(事象に対して改善しても対症療法にしかならない)
・ 取り巻く環境を含め、何事も広い視点から狭い視点へ
・ 例:世界→日本→業界→自社
・ ある程度の情報が集まったら、「要は何が言えるのかを考える」
・ 市場の流れ・競争環境も要は何なのかを問い続ける
・ 報告の結論には常に3つの理由をつける
・ 逆にその3つの理由から何が言えるのかを考える
・ 情報収集のアプローチとして、調べる目的・誰に報告・どんな形式・時間を考える
・ 何のために情報収集するのか聞く、話す
・ ビジネスでは数字を使わないと(定量化)しないと伝わらない
・ チャートを作るときも大きなところから小さなところへ(全体像が分かるチャートを。当然、何故なのかも考え、細部を詰めていく)
・ 視覚55%、声38%、中身7%
・ 1チャートにつき伝えることは1つ
・ 集めた情報は常にフレームワークに落とし込む(自分の思い込みを消す)
・ 例:ロジックツリーで分析、単にマクロ・市場・自社などにわけてもよい

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「原因」と「結果」の法則 著者:ジェームズ アレン

「原因」と「結果」の法則Book「原因」と「結果」の法則

著者:ジェームズ アレン
販売元:サンマーク出版
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 現代のバイブルである書物の著者たちが参考にしたとされるバイブルのバイブルといったところですね。
 具体例がまるでなく、抽象論に思えてしまいがちなので、そこはデール・カーネギー氏の著書等で補うべきでしょうね。
 それでもこの本は一家に一冊は置いておくべきでしょうね。すぐ読めるので、何か迷い・不安などが生じた時にさっと読むだけで心が軽くなるでしょう。

 以下、メモ。

 ・ 人間は思いの主人であり、人格の製作者であり、環境と運命の設計者である
・ 環境は思いから生まれるものである
・ 環境は人間を創らない
・ 自分が望んでいるものではなく、自分と同種のものを引き寄せる
・ 心の中でくり返しめぐらされる思いは、よいものでも悪いものでも、人格と環境内で結果を発生させる。
・ 食生活を改善しても、心を改善しなければ健康の効果はない
・ 悪意・羨望・怒り・不安・失望は健康と美しさを奪う
・ 目標に向かうパワーは「達成できる」という信念から生まれ、疑いや恐れがそれを邪魔する
・ 思いと目標が結びついてようやく達成できる
・ (自分の心をコントロールするという)犠牲を払うことなく、進歩も成功も望めない
・ 人間が達成するあらゆる成功が努力の結果である。彼は運がよかったなどといって羨望することは無意味である
・ 心のコントロールをしないことには、幸せも健康も全てを破壊することになる


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「脳が冴える15の習慣」 築山節

 

脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)Book脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める (生活人新書)


著者:築山 節

販売元:日本放送出版協会
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 レバレッジ系の著者、本田さんがお勧めしている本です。さすがにお勧めしているだけあって良書でした。
脳といえば、最近マインドマップにはまってます。マインドマップのおかげで苦手だった仕事のメモが取れるようになりました。こちらもあわせてお勧めです。

 以下、メモ。
・ 朝、脳を目覚めさせるために、挨拶+一言、音読、散歩などがよい
・ 脳の回転数をあげるには、時間的制約が必要(常に試験を受けている状態にする。私はcheck padを使用して仕事をしている)
・ 睡眠中は頭が情報を整理してくれる。寝る前は暗記する勉強がいいというのはここからきている。また6時間は寝ること。
・ 毎日小さなめんどうくさいこと(家事など)を積み重ねることで、大きいにも耐える耐性がつく
・ その雑用をこなすマニュアルを作ってしまうことにより習慣化する。
・ 1日のスケジュールを作るのも脳の仕事を助ける
・ 要領のよい人ほど頭の整理を怠りやすい
・ 使える記憶を増やすには出力することが必要、そのために報告書・blogを有効活用しよう
・ 話すのが苦手な人は、人から聞かれる質問を想定して話しを組み立てよう
・ たとえ話をすることも脳を活性化させる
・ 相手の人の身になって、通じるよう話そう(あれ、それなどと親しい人にしか通じないことを言うのはやめよう)
・ とにかくメモをとる、それだけで頭の整理がすすむ(マインドマップという手法がすごくいいです)
・ 家族・友達・同僚を褒めて意欲を高めあおう
・ 好意的な評価を相手にすることで、返ってくる評価も気持ちのいいものになる
・ 時にはできない自分になれる場所を作ろう
・ 愚痴をやめて、人を褒めるような精神でいましょう

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「道は開ける」デール・カーネギー

道は開ける 新装版Book道は開ける 新装版

著者:デール カーネギー,Dale Carnegie,香山 晶
販売元:創元社
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 この1冊で今まで読んできた自己啓発本の100冊分くらいの重みがあるといっても過言ではありません。
 特にこの本が取り上げているのは悩み、心の問題です。私たちは物質的には恵まれていますが、精神的にはまだまだ未熟です。気づかぬうちに心が体を蝕んでいったりしています。最近ではうつ病という言葉をよく耳にします。

 日々生活していく中で、心の病、しいては体の病に至らぬようにする考え方・方法論・経験談が満載です。何か少しでも考え事、悩みがあるんだったらまずはお手にとってみて損はない1冊です。100年近く前の話が、現代よりも先に行っている不思議な感覚を覚えさせてくれます。

以下、メモ。

・ 前提として、この本を何度も近くに置いて読み直すべき(このメモでも不十分)
・ 一日の苦労はその一日だけで十分(一日の区切りで生きろ)
・ 明日のことは悩まず、配慮(計画し・準備)しろ
・ 一度に一つの仕事をすればよい
・ 起こりうる最悪の事態を想定し、受け入れる覚悟を持つ。それから自体を好転させる行動をとる
・ 悩みに対する戦略を知らないものは若死にする
・ 悩んでいる問題の事実を客観的に集める(反論する立場から)
・ 悩む間もないほど忙しくする
・ 悩みの大部分は想像の産物
・ 平均値を考え(調べ)、不安の種になっていることが実際に起こる確率を知る
・ 避けられない運命には調子を合わせよう(悩んでも仕方ない)
・ 悩んだら、どの時点でその問題を忘れるか決めてしまう
・ 損失を嘆くよりも、損害をつぐなう方策を探せ
・ 人は自分の心で考えるとおりの人間になる(すべては自分の考え方)
・ 快活に考え行動すれば自然に愉快になる(※最下段:今日だけは十訓)
・ 嫌いな人を考えることは自分の心を傷つける(赦せ)
・ 人は恩知らずであることを予期しよう(キリストだって裏切られる)
・ 幸福を見つけるには、与える喜びのために与えるのだ(感謝を期待するな)
・ 子供にも感謝の念を持つことを教えるべきだ
あなたの持ち物(体)をいくらで金持ちに譲るのか(売らないだろう)。それぐらい貴重なものを持って生まれてきたことを幸せに思おう
・ 厄介ごとを数えずに、めぐまれていることの数を数えろ

・ マイナスをプラスに変えようとしよう
どうしたら他人を喜ばすことができるのか、毎日考えてみる(2週間で鬱が治る)
・ 他人に対して善を行うと、自分に最善を行うことになる(朝会う人や、お店の人に愛想よく話しかけてみたい、感謝を示してみよう)
・ 他人に興味を持って、他人を喜ばせよう
・ 祈ろう、人間は独力で生きていけるほど強靭ではない。
・ 人に蹴られるのは、人から期待・うらやましがられているからだ
・ 非難をされても最善を尽くそう。その後は笑って非難が過ぎるのを待とう。
・ 失敗ノートを作って反省しよう
・ リンカーンだって、アインシュタインだって大半は間違えてきた。ただそれを素直に受け入れて、反省してきたのだ。

疲れの原因とその対策
・ 筋肉からリラックスしろ
・ 目からリラックスしろ(全身の神経エネルギーの4分の1は目が消費)(休め休めと唱えるとよい)
・ 常に筋肉がリラックスするように、楽な姿勢で
・ 疲れていると感じたら、仕事の効果が悪い、そしてそれは仕事のやり方がいけない
・ 悩みを打ち明ける
・ 感銘を受けた言葉などをためるノートを作る
・ 人のいいところを書き出す(周りの人に感心を持て)
・ ヨガの呼吸法を学ぼう
・ 顔のしわに気をつけて、伸ばそう
・ 毎日自分を励まそう

今日だけは十訓(シビル・F・パートリッジ)
一、今日だけは、幸福でいよう。
二、今日だけは、自分の家族も仕事も運も、あるがままに受け入れて、自分をそれに合わせよう。
三、今日だけは、身体に気をつけよう。運動をし、身体を大切にし、栄養を取ろう。
四、今日だけは、自分の精神を鍛えよう。
五、今日だけは、だれかに親切をほどこし、気づかれないようにしよう。
六、今日だけは、愛想よくしよう。
七、今日だけは、今日一日だけを生き抜くことにして、人生のあらゆる問題に同時に取り組むことをやめよう。
八、今日だけは、一日の計画を立てよう。
九、今日だけは、たった一人で静かにくつろぐ時間を三十分だけ生み出そう。
十、今日だけは、恐れないようにしよう。特に幸福になることを恐れたり、美しいものを楽しむことを恐れたり、愛することを恐れたり、私の愛する人が私を愛していると信じることを恐れないようにしよう。


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「できる人の勉強法」 安河内哲也

できる人の勉強法Bookできる人の勉強法

著者:安河内 哲也
販売元:中経出版
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 以前読んだ本もメモを残していないため、再度読み直しメモを取りました。

 この本を読んで一番よかったことは、自分の勉強方法であるとかが安河内さんのものと大きく違っていないということが分かった点です。つまり今のペースを続けていければ、いつか実になるという自信がついたのです。

 とはいえ、自分がいつでもこの本のようにできてるわけでもないので、メモを取り学んでいきます。

 以下、メモ。

・新しい何かに出会いたいなら、いつもと違うことをやってみる
・今やってみたいことを書き出し、2週間以内にやってみる
・「無理だよ」という言葉を発しないし、言われても無視する
・勉強は時間よりも密度(睡眠はしっかりとる)
・テキストなどは2,3度音読する
・作業をするな(ノート作りをするよりも、ノートがいらない参考書を買え)
・1日30秒でいいからテキストを開け(実際は30秒で終わらないから)
・様々な暗記術を試せ
・記憶はすぐに薄れるので、過去の記憶のメンテナンスも忘れずに
・参考書は1冊で十分
・まずは簡単な参考書・本から入れ(子供向けや、世界一やさしい~~とか)
・いつでもどこでも勉強(本を持ち歩く、ipodで英語)
・中長期目標を常に頭に入れよう(書き出そう)
・マイナス感情がでてきたら判断停止の合言葉を唱える(えぽけ)
・勉強に金を惜しむな(いつか返ってくる)
・ネガティブ人間とは離れ、ポジティブネットワークを作れ


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楽天books

 今読んでいるカーネギーさんの本が素晴らしい内容で、なかなか読み終わりません(週末には載せられます)。
それなのにまた楽天booksで3冊注文。本がたまっていきますので、土日に消化します。

 いきなりですが、何故私が楽天booksを使用しているかといいますと、anaのマイレージがたまるからです。anaカード自体のポイントも増え、楽天ポイントも増え、なおかつマイレージも加算されるのです。

 日々の生活費のほとんどをanaカード経由にすることで、この半年だけで日本国内(韓国)に行ける往復航空券をゲットしました。趣味が旅行の私にとっては最高のカードです。

 カードが怖いという方をいまだに多く見かけるので、非常にもったいないなと思います。興味を持たれた方がいらっしゃいましたら、どんどん質問してください。


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10月初めの資産配分

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 今後、資産配分の公開は毎月行っていこうと思います(自分の見直しのためにも)。

 現状分析します。まず日本株比率が高いです。これは半永久保有宣言している個別株のためです。今後はセゾンバンガードを毎月買い進める予定ですので、日本株比率は下がっていくでしょう。

 不動産が入っているのはマネックス資産設計ファンドが少々組み込まれているためです。これも買い増す予定は今のところありません。

 今からはセゾンバンガードを買い増ししていって、バランスを取っていきます。債券比率が若干高くなりそうなのがネックですね。 

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